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みどころ

今年で9回目の合同開催となる「南の逸品商談会(主催:鹿児島アグリ&フード金融協議会)」と「インフォメーションバザール(主催:(株)北洋銀行、帯広信用金庫)」。南九州と北海道という、日本有数の食料供給地域が手を組んだこの商談会は、バイヤーの認知度・期待度ともに年々高まっています。

[南の逸品商談会 in Tokyo 2016 のみどころ]

今年は約70社の出展を予定しており、「鹿児島」「鹿児島の離島」「宮崎」「沖縄」「熊本」「京都」「山口」とコーナーを分けて、紹介しております。

今回は「鹿児島の離島コーナー」や「沖縄コーナー」を新設し、延べ41先の初出展先・新商品出展先が参加するなど、例年にも増して多くの隠れた逸品にめぐり合うことが出来ると思います。

また、地震により大きな被害を受けた熊本からも出展があり、各社とも復旧・復興に向けて一心に取り組んでいるところでございます。こちらでも地元の特産品を初め、新商品を多く取り揃えましたので是非足を運んでいただけたらと思います。

[インフォメーションバザール in Tokyo 2016 のみどころ]

今年は約170社・団体が出展を予定しており、札幌市以外の地域からは「青函」「とかち」「江別」「オホーツク」「釧路・根室」などの地域コーナーに、新たに「西いぶり」「空知」「旭川・美瑛」が加わり、各地域における地方創生の取組みをご紹介いたします。

また、昨年に引き続き札幌商工会議所が進める「北のブランド」コーナー、「北海道産ワイン」コーナー、道外から「静岡フーズ・サイエンス」コーナーが出展するなど、見どころが目白押しです。

今年は約50社・団体が新規出展致します。北海道を代表する商品や隠れた逸品が見つかる内容となっております。

2015年会場の様子

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